2009年12月27日日曜日

【政府】鳩山総理メッセージ 年末年始、生活にお困りの方へ

画面中央をクリックしてYouTubeサイトからご覧ください。

とりあえず、生活に困ったら誰かに相談すると、ほんの少し楽になるかもね。

期待しすぎるとかっがりするから、ちょっとだけ期待する程度に。

まずは、親、兄弟、親類。友人。隣人。そしてここかな。

厚生労働省年末年始の相談窓口


2009年12月19日土曜日

婿養子になっちゃった?

あれれ?まだいる。

ちょたちょた走り回るので
チョ太郎と名が付いたそうです。

2〜3日のお預かりのはずが、、、
もう一週間。

帰らないでいいの?

(飼い主家族では、構ってあげられないので、彼女や猫社会にまみれて幸せなら、このままうちの家族にと、、、)

そりゃ、淋しくは無いだろうけど。
けど、トマトに猫パンチくらいっぱなしだ。

2009年12月15日火曜日

国債増大は貧富差の拡大

あくまでも仮定で、

お金の仕組について根本的な部分で変だという先入観を持たれるような話です。

常識じゃない非常識だとか夢物語だと言われても書きたい事なんです。



現在の金融の仕組というのは銀行が作り出したルールに沿っているのは皆さんもご存知の事。

では融資に当てられる資産というのは誰の物だったのか。元をたどれば私たち社会が創造してきたものです。


ちなみに、国債を発行すると未来に借金を残す事になります。もちろん利息も付きます。


そして、未来において借金を払うのは誰でしょう?


国(政府)が払うと誰しもが言うのでしょうが政府の財布は国民の税である事は間違いありません。

その時、国債から間接的に利息の恩恵を受ける国民と受けられない国民が産まれる危険が発生するでしょう。


ある種の奴隷制度復活です。

現在日本でも企業の奴隷や社会に無視された人々が存在しますが、、、


つまり貧富の差が極端になり社会不安を劇的に増長します。


日本は自国民の国債保有比率が高くデフォルトの危険性が低いとか貯蓄など資産総額を国債総額が上回ってないなど言われ、他の策に変えようとしません。しかし、このまま国債に頼り続けていたらデフォルトよりもっと深刻な弊害(資産家への富の集中)が増大して行きます。


政府発行紙幣はパンドラの箱と頑に唱えるのは中銀を含めた資産家連合です。

インフレになると最も損をするのが資産家という仕組も皆さんお解りかと思います。

彼らはスーパーインフレが起こると脅しをかけますが、緻密で適切な供給量と場を制御できればデフレ脱却や政府予算への充当(社会保障セイフティーネット、再生可能エネルギー政策、等)、円高是正、早期景気回復、国債返済などの恩恵が目白押しです。



前例が無いし安定できる確証も無いと言って否定するのではなく、新たな試行錯誤が必要な時です。

現在、政府発行紙幣による経済制御を試みることのできる国は日本です。

政府発行紙幣は債券ではないので未来に借金は残りません。政府と国民が健全であるという信用創造で発行します。

もちろん時間差をもって為替相場は円安に振れる事は確実でしょう。

しかし日銀による量的緩和策だけでは制御に時間がかかりすぎたり銀行貸し渋りによって抹消に届かないといった問題より政府紙幣発行による制御は即効性や抹消到達性に優れます。

現に、日銀がデフレであると発表したのはつい先日です。

あまりにも見え透いた嘘には嫌気がさします。1997年からデフレ一辺倒であった事は周知の事ではないでしょうか。


いつまで銀行が考え出したお金の仕組に縛られているのか。裏に今までの仕組を維持しようとする闇の支配者の存在が否めません。

銀行家の作り上げたルールより政府が決めたルールのお金に移行させましょう。


あなたは金融機関と国のどちらを信用するかにも関わる話です。

先日、オバマさんがまた激怒してました。血税を注ぎ込んで死に際を救済したにもかかわらず血を分けてもたっら国民に貸し渋るなんて許せないと。

そして、一時の難を逃れた銀行全てが国から受けた救済金を返金するので国があれこれ言うなという始末です。

彼らの理論には自己都合しか持ち合わせていないのは明白となりました。もう信用できません。


それよりも、私たちが安定して豊かな信用の持てる国に育てれば政府発行紙幣の価値も上がるのです。


ノーベル賞経済学賞受賞者のジョセフ・E・スティグリッツ氏が既に2003年に政府発行紙幣を使うよう日本政府に提唱しています。

そして、日本が先陣を切って政府発行紙幣による緻密な経済制御に成果を上げ世界に波及させるましょう。

2009年12月12日土曜日

Special guests 珍客

うちにチワワ♂がやってきてた。名はチョタ。
先住のダックスは♀。名はリン。

チワワは、すでに腰をフリフリィ!

TOMATOがシャーッといって牽制をかけてるし、、、

友人より2日間のお預かり予定。
でも増やす予定はございません。


コメントいただきましたら、順次ムービー内に貼付けて行きますので、お楽しみに。

ちょっと字が小さいけどご勘弁を。

(直接ユーチューブサイトで見ると読める大きさかな。全画面表示でもOK)

2009年12月7日月曜日

We busy dinner party.

猫達の夕食です。

録画したものは編集せずにダイレクトにTwitVidにアップロードしました。完全手抜き即席。
TwitVidからは自動でユーチューブにも転送され、Twitterにはアップロードのつぶやきとして公開されます。
これはユーチューブからブログ記事を書いてます。
そしてKappa流されるなに自動投稿となります。
いろんなAPIで連携されるので便利というか公開の手間は少なくなりました。


TwitVid(動画UP)→YouTube(編集)→→Blogger(Kappa流されるな)
 ↓    ↓
Twitter(つぶやき)


ん〜〜まともなコンテンツ作らねば、、、

2009年12月4日金曜日

人食い大鷲どこどこ?

スクリーン前に陣取った金太
だけど映像には全く興味無し

あくびの連発、、、


あくびの後はTOMATOに添い寝。

同じ公園の出身だもんね。